今日は、お知らせです。
私(Takahiro)も参加している、インスパイア研究会の実践会(セミナー)が開かれます。
インスパイア研究会は、青葉航さんの呼びかけで始動した研究会です。青葉さんは、プロフェッショナル起業コーチとして活動されています。彼は運営するインスパイアーで、起業コーチの他に、ソース・NLPや起業セミナー(VOICEでも開催)などのワークショップを開いています。
青葉さんのサイト
http://homepage3.nifty.com/watarun/
実践会はセミナー形式で毎月開催される予定です。
1月は、この実践会の第1回目です。
日時 2011年1月25日 19:00〜(2時間半の予定)
場所 都内
講師 スピリチュアルスタイリスト 森川あや さん
▷私も打合会でお会いしましたが、とても素敵な方でセッションの評価も高い方です。
参加費 4,500円(事前の振込の場合 4,000円)
日頃接することのない分野の方々との研究会です。複数の視点を持つことの大切さを実感しています。
実践会の関する説明や実施に関する情報、お申し込みフォームの案内は、下記のインスパイアページに記載しています。
http://mniwanca.blogspot.com/p/blog-page.html
東京調布にあるヒーリングスペースミニワンカ:つかさん(塚田隆弘)の「こだわりブログ』 こだわりと言っても本業内容ではなく、「つかさんってこんな分野に興味あったの!」ていう内容、私がこだわっていることに触れたブログです。でも、よかったら、本業のヒーリングスペースのサイトをのぞいてくださると、とっても嬉しいです。
2011年1月20日木曜日
2011年1月18日火曜日
左手について
(先日、ビジョンボードのワークショップを開きました。
カナダから一時帰国のNaoさんと、yokoさんという仲良し仲間ワークショップ。お茶を飲みながら、二人はニコニコ、ちょきちょき、ペタペタとビジョンボードを作り上げていく。
二人とも芸術肌なので、作品はとても個性的で素敵なビジョンが伝わってきます。
私も12月に作ったけどもう1枚作ってみるか。
そう思い立ち始めてみる。でも。
作業が続かない。何枚か写真を貼った後に、左手を当てて手形を写していました。
当日はそこで放棄という状態。
忘れた頃に、「ビジョンボードはどうしましたか。手形を書いていたので気になります」というNaoさんからのメール。
改めて見て、完成させてみようと思ったら、写真を貼らずにまた手形を写したくなります。このビジョンボードに手形のセットは、初めて作り上げたビジョンボードからずっとある流れ。
なぜだろう、左手の形を写したくなる。ある時は、その指から線が放射線状に伸び、ある時は素敵な写真をつかむように配置される。今日は、沢山の手を重ねてられていく。面白い。
ビジョンボード以外でも、手と葉っぱをすぐ書きたくなる。これらは密接につながっているのかもしれません。これから、ゆっくり書かれた手の意味を楽しみながら探って行こうと思います。
さて、そんなことがあった後。アンドリュレイキの月例個展の店番中。ルチア・カパチオーネ(アートヒーリング)の原本を苦労しながら英語つまみ読みしていたら、表紙が気になる。見てみると、手形がいっぱいある。ルチアのワークの一つに利き手ではない手で絵を描き、潜在意識にアクセスするワークがあります。だからでしょうか。表紙の絵の手は、ほとんどが左手でした。
さて、何ヶ月後新しくビジョンボードを作った時は、何を貼って何を描きたくなるでしょうか。楽しみです。(takahiro)
カナダから一時帰国のNaoさんと、yokoさんという仲良し仲間ワークショップ。お茶を飲みながら、二人はニコニコ、ちょきちょき、ペタペタとビジョンボードを作り上げていく。
二人とも芸術肌なので、作品はとても個性的で素敵なビジョンが伝わってきます。
私も12月に作ったけどもう1枚作ってみるか。
そう思い立ち始めてみる。でも。
作業が続かない。何枚か写真を貼った後に、左手を当てて手形を写していました。
当日はそこで放棄という状態。
忘れた頃に、「ビジョンボードはどうしましたか。手形を書いていたので気になります」というNaoさんからのメール。
改めて見て、完成させてみようと思ったら、写真を貼らずにまた手形を写したくなります。このビジョンボードに手形のセットは、初めて作り上げたビジョンボードからずっとある流れ。
なぜだろう、左手の形を写したくなる。ある時は、その指から線が放射線状に伸び、ある時は素敵な写真をつかむように配置される。今日は、沢山の手を重ねてられていく。面白い。
ビジョンボード以外でも、手と葉っぱをすぐ書きたくなる。これらは密接につながっているのかもしれません。これから、ゆっくり書かれた手の意味を楽しみながら探って行こうと思います。
さて、そんなことがあった後。アンドリュレイキの月例個展の店番中。ルチア・カパチオーネ(アートヒーリング)の原本を苦労しながら英語つまみ読みしていたら、表紙が気になる。見てみると、手形がいっぱいある。ルチアのワークの一つに利き手ではない手で絵を描き、潜在意識にアクセスするワークがあります。だからでしょうか。表紙の絵の手は、ほとんどが左手でした。
さて、何ヶ月後新しくビジョンボードを作った時は、何を貼って何を描きたくなるでしょうか。楽しみです。(takahiro)
2011年1月16日日曜日
苦手なこと
先日、自分の苦手なことがはっきりわかりました。
50半ばになってやっと気づいたのは遅いかもしれませんが。
苦手なことは、紙を使って包むこと。
昨日、アンディの作品を購入していただいた際、私がラッピング。
プチプチは袋状だから大丈夫。
ここで、紙袋に入れれば良いとyokoさんと話していたのに、「作品が透けて見えるのはなあ」と思って紙袋に入れる前にもう一枚包もうと、突然決心。
時間に追われていたのも重なって、包装紙のロールから必要分切るのもまっすぐに切れず、
包んでテープでとめるのもうまく行かない。やっとできたけど、自分の理想とは違う。どうしようと思ったけどカバーすることが優先で、「すみません。雑な包み方で」とお渡ししました。
翌日も、気になっていました。
そのとき、私は紙で包むということがすごく苦手なんだと明確にわかりました。ナイフを使って削ったり、粘土で作品を作るのは苦手じゃないのに、不思議なものです。
なぜ苦手なのか。
人差し指が幼い頃のけがで短い、でもその長さ自体が原因ではないようです。
ここからもっと探ってみると。その指の中にある幼い頃からの周囲の視線に対する思い、もっと深く見るとその時の痛みや周囲の家族の心配や怖れもまだ残っているように感じます。その指自体にも、その手自体にも、心の奥にも。
面白いもので、親指と中指でつまむのが一番苦手なようです。その仕草が、一番視線を受けていたのかもしれません。人とは違う人差し指には愛着を持っているのに、探ってみると隠れた何かがわかってきます。
お客様のところに旅立って行った「天使」も、「塚田君やっちまったなー」ってほほえんでいるように思います。次回は、もっときれいに包む方法を今日一日考えていました。
そう思う「苦手」の考察でした。
最後に、心の整理も含めて、お詫びのお手紙を出して一段落。
最後に、心の整理も含めて、お詫びのお手紙を出して一段落。
そう書いていると、yokoさんが「そんなにラッピング気にしていたんだ」とのたまう。
私は、「それは、現物をみていないからだよ」と回答。
それぐらい芸術的にひどかったんだなあ。
閑話休題
今日(16日)からアンドリュレイキの月例個展開催中。新しいチャクラエンジェルや透明アクリルフレームに入ったランゲージや4大天使など、10作品以上入れ替えています。
ゆっくりお茶を飲みにきてください。
開催日時 1月16日(日)〜19日(水) 午後2時〜6時
ミニワンカギャラリー(セッションルーム)
予約は不要です。いつでもどうぞ。
ラッピング、今日いい方法を夕方開発しましたので、大丈夫です。
▷ミニワンカのアンドリュ・レイキホームページのURLが変わりました。
アンディの作品がオンラインクレジット決済で購入できるようになりました。
http://mnwanca.juno.bindsite.jp
2011年1月12日水曜日
時の流れ
今日は、ときたま日記に書くような「近所話」をひとつ。
家の近くには、東宝のゴルフ場があり以前東宝日曜大工センターがありました。
元は、小学校5年のときにできた東宝ボーリング場。ボーリングブームのときだったと思います。
その後、ボーリング場そのものをホームセンターに。そして、全面的に新築した大工センターになって行きました。しかし、新築したあたりから活気がなくなり去年閉鎖。
その後には、くろがねやという長野のホームセンターが居抜き出店。
若干客足が戻ったように見えます。
さてさて、そんな歴史の話はさておき。このホームセンターの片隅に「ゴジラ」がいます。ホームセンターらしく、植木に金属枠らしき物をつけてはわせ、ゴジラを形作っています。イルミネーションもついているのですが、光は点いていません。
先日、近くを通ってフェンス越しにその勇姿を見たとき、シャッターを押していました。
土地には、思い出があります。小学校5年生の塚田少年が凧揚げをしていたところに、今寂しくゴジラが立っています。ゴジラは、悠然と目の前をせわしく行き交う車を眺めて、「おいそがしいですなあ」そんなことを思っているようにみえます。
忙しさに追われグランディングが抜けて行く自分を、見透かしているようなゴジラは寂しくもあり毅然としてもいます。また、様子を見に行こうと思っています。(たかひろ)
家の近くには、東宝のゴルフ場があり以前東宝日曜大工センターがありました。
元は、小学校5年のときにできた東宝ボーリング場。ボーリングブームのときだったと思います。
その後、ボーリング場そのものをホームセンターに。そして、全面的に新築した大工センターになって行きました。しかし、新築したあたりから活気がなくなり去年閉鎖。
その後には、くろがねやという長野のホームセンターが居抜き出店。
若干客足が戻ったように見えます。
さてさて、そんな歴史の話はさておき。このホームセンターの片隅に「ゴジラ」がいます。ホームセンターらしく、植木に金属枠らしき物をつけてはわせ、ゴジラを形作っています。イルミネーションもついているのですが、光は点いていません。先日、近くを通ってフェンス越しにその勇姿を見たとき、シャッターを押していました。
土地には、思い出があります。小学校5年生の塚田少年が凧揚げをしていたところに、今寂しくゴジラが立っています。ゴジラは、悠然と目の前をせわしく行き交う車を眺めて、「おいそがしいですなあ」そんなことを思っているようにみえます。
忙しさに追われグランディングが抜けて行く自分を、見透かしているようなゴジラは寂しくもあり毅然としてもいます。また、様子を見に行こうと思っています。(たかひろ)
2011年1月8日土曜日
ビジョンボード
今年に入り新月の日に、私は初めてビジョンボードを作りました。
作っているときはとても楽しかったです。
ただ好きなもの、夢につながるものをみつけて切って貼って行くだけの作業ですが、なんだか子供のときにタイムスリップしたみたいに、夢中になりました。
切って貼る作業中は無になってワクワクしています。
ふとこんな作業をする時間は、大人になってなかなかもてていないなと思いました。
大人は持つべきだなと感じた一日でした。
ビジョンボードは見える所に貼っていつも見ています。
すると不思議に作業をしていたときのワクワクした感じがじわっときて、自然に笑みが出てきます。
携帯の待ち受け画面にも貼っています。見ると癒されますそしてなんだかやる気も出てきます。こんな小さなことでも幸せを感じることって良いですね。
小さな幸せを積み重ねて行くと、大きな幸せにつながっていくような気がします。
(yoko)
作っているときはとても楽しかったです。
ただ好きなもの、夢につながるものをみつけて切って貼って行くだけの作業ですが、なんだか子供のときにタイムスリップしたみたいに、夢中になりました。
切って貼る作業中は無になってワクワクしています。
ふとこんな作業をする時間は、大人になってなかなかもてていないなと思いました。
大人は持つべきだなと感じた一日でした。
ビジョンボードは見える所に貼っていつも見ています。
すると不思議に作業をしていたときのワクワクした感じがじわっときて、自然に笑みが出てきます。
携帯の待ち受け画面にも貼っています。見ると癒されますそしてなんだかやる気も出てきます。こんな小さなことでも幸せを感じることって良いですね。
小さな幸せを積み重ねて行くと、大きな幸せにつながっていくような気がします。
(yoko)
2011年1月5日水曜日
動き出すということ
昨年後半から、何やらもぞもぞ動き出しています。
それは
自分の心の中の動きでもあり、
自分を取り巻く周りの動きでもあります。
例えば、自分の中での本気の感情の点検が始まっていること。
例えば、自分のエネルギーを信じて動かすこと。
例えば、18年ぶりの素敵な教え子との再会と彼女につながる人々とのシンクロニシティ。
例えば、新たなグループ始動への誘い。
今年はどう変化して行くのでしょう。
そんなことを思いながら、年が明けてもさぼっていたブログをスタートさせました。
今年もよろしくお願いします。
そうそう、昨年から『ずっとやりたかったことをやりなさい(The Artist's Way)』のワークを続けている。自分一人で行えるワークで、どんな効果があるのか確かめたかったので続けています。なかなか、中身の濃いもので、第4週の課題の中で「文字に触れない(本・テレビ・ラジオなどを遮断する)」という課題がある。年末年始の忙しさでいつもより少ないけど、やはり仕事でのPC、ふっと目についた新聞記事、音に誘われて見てしまうテレビ、課題は達成できない日がほとんどです。なぜ、それを許してしまうのか。それを見つめるワークでもあります。できたできないではなく、その背景に自分の観念や基準があり、弱さも見え隠れしてきます。なかなか面白いワークでした。
全部で12週間。8週間あります。2月末には、どんな変化があるでしょうか。
今日、上で触れたカナダ在住の教え子がミニワンカにやってきて一緒にビジョンボードを作りました。ミニワンカyokoさんと私と彼女とで、楽しい時間を過ごしました。こんな時間は嬉しく、すてきだなあ。そんな風に、ミニワンカの二人は思いました。
ブリティッシュコロンビアかあ。ヴィクトリアかあ。
早速、ネットで調べ。ああいいなあ。そんなことを言っています。
自分の日常と違う刺激は楽しいものです。
さて、今年はどんな年になりますかな。楽しい1年のスタートでした。
それは
自分の心の中の動きでもあり、
自分を取り巻く周りの動きでもあります。
例えば、自分の中での本気の感情の点検が始まっていること。
例えば、自分のエネルギーを信じて動かすこと。
例えば、18年ぶりの素敵な教え子との再会と彼女につながる人々とのシンクロニシティ。
例えば、新たなグループ始動への誘い。
今年はどう変化して行くのでしょう。
そんなことを思いながら、年が明けてもさぼっていたブログをスタートさせました。
今年もよろしくお願いします。
そうそう、昨年から『ずっとやりたかったことをやりなさい(The Artist's Way)』のワークを続けている。自分一人で行えるワークで、どんな効果があるのか確かめたかったので続けています。なかなか、中身の濃いもので、第4週の課題の中で「文字に触れない(本・テレビ・ラジオなどを遮断する)」という課題がある。年末年始の忙しさでいつもより少ないけど、やはり仕事でのPC、ふっと目についた新聞記事、音に誘われて見てしまうテレビ、課題は達成できない日がほとんどです。なぜ、それを許してしまうのか。それを見つめるワークでもあります。できたできないではなく、その背景に自分の観念や基準があり、弱さも見え隠れしてきます。なかなか面白いワークでした。
全部で12週間。8週間あります。2月末には、どんな変化があるでしょうか。
今日、上で触れたカナダ在住の教え子がミニワンカにやってきて一緒にビジョンボードを作りました。ミニワンカyokoさんと私と彼女とで、楽しい時間を過ごしました。こんな時間は嬉しく、すてきだなあ。そんな風に、ミニワンカの二人は思いました。
ブリティッシュコロンビアかあ。ヴィクトリアかあ。
早速、ネットで調べ。ああいいなあ。そんなことを言っています。
自分の日常と違う刺激は楽しいものです。
さて、今年はどんな年になりますかな。楽しい1年のスタートでした。
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