
今日、島から送った荷物が届きました。
頂いたもの、購入したものさまざまだが、みんな小笠原らしいもの。
青いガラスの浮き、レモングラス、タマナのカカとコースター、タコノキで編んだアオウミガメやリース・箱、サイザル麻の小物、吹きガラスの小物、島の友人が作ったCD、ザトウクジラの手漉きハガキ、小笠原の海水塩、パッションに青パパイヤ。たくさんの人とのつながりであつまったものばかり。
すべてのものに、陸続きになったことのないボニンアイランド小笠原のエネルギーを感じます。
自然の力、昔ながらの手法で自然を生かす人の力、人と人がつながる力。
さまざまな力を感じ取った日々でした。
今回の小笠原旅行は、今後のミニワンカが大切にしていくものを考えさせられました。
魅力を改めて感じた小笠原を、時々紹介していきますね。
島の人の手作り作品を、セッションルームに少しずつ置いていく予定です。
また、ホームページ改訂用の写真をたくさん撮ってきました。
明日から改訂作業を始めます。お楽しみに。
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